日暮創庵

-当庵は長岡壱月によるごった煮創作ページ(主に小説)です-

(雑記)良貨と悪貨と風物詩

お、お盆さえ乗り切れれば、きっと……(xДx)

(いや、ここ数年「残暑」も本番みたいなものじゃないか)だけど多分、そうこっちの都合
に合わせてマシにはなってくれないんだろうなあ。未だズレるなり変わるなりする可能性は
あるものの、予報では既に一過後の土日がカッカ晴れのようだし……。

令和ちゃん。初めてのお天道様だから勝手が分からないかもしれないけど──もうちょっと
加減覚えてくれませんかねえ?(´・ω・`) 身体は少しずつ夏に慣れてきたかなあと思えど、
それでもやっぱり頭が回らんのはもどかしいのです。こんにちは、長月です。

よりにもよって、お盆の帰省ラッシュを直撃かあ。まぁ去年も似た感じで交通網が麻痺して
いた記憶がありますけども。諸々のニュース記事でも翻弄され、商売上がったりや時期限定
のイベントが中止せざるを得なかったり。記憶が美化というか、風化しているだけなのかも
しれませんけど、自分が子供の頃はここまで試練(忍耐)を課すような天候じゃあなかった
気がするんですがねえ……。

間が空いてしまいましたが、先日ユー録の百七章をUPしました。此方=前回の雑記でも軽く
お知らせしていたように、暑過ぎて敵わんと、執筆モードに入る予定を一週遅らせての更新
となります。夏の茹だる昼夜の中ではありますが、宜しければお付き合いくださいm(_ _)m

今回の分量は、推敲後を含めて19600字弱。もう少しで平時の目安2万字台に乗ったぐらいで
したが──まぁ絶対にそこまで膨らませなきゃいけないという訳でもなく。
(ただでさえ頻度が遅いので、その分ガッツリお届け出来れば……という思惑もある)
尤も過去数回のそれが、随分と膨れてしまった反動もあるのやもしれませんがね。ちょうど
現行Ⅷ部前編(全体1/3)の〆に向かっていたという側面もありますが。

それでもまあ、分量はともかく自身の中では「何時もの」のルーティン──執筆モード時の
リズムを、この暑さに茹りながらも維持できたのは収穫だったかな? と前向きに捉えよう
とは思います。結果論ではありますが、先週のくたくた具合は暑さという以上に、先月末急
に入った用事で精神的な疲れが溜まっていたんだろうかな? と……。今後も趣味とリアル
を両立させてゆく為にも、例の如く忙しない月末辺りは、もう少し「空き」を設けておく必
要があるのかもしれません。
(尤も今回のように執筆スケジュールを遅らせると、その分次の月末~月頭の自分にその皺
寄せが来る訳ですが。結局、自転車操業的な所はさして変わらないっぽいなあ……^q^

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  1. 2019/08/15(木) 18:00:00|
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(雑記)勝ち負けに狂う病

今年は冷夏になると言い出した人は、正直に手を挙げなさい(^ω^#) 殴りに行くから。

梅雨入りが遅くなった分、まるで巻き返すかのように明けた途端にカッカ晴れ。
まぁ分かっていたというか、どうせ今年もと経験則から導き出してはいたんだろうけど、蓋
を開けてみれば猛暑に次ぐ猛暑。誰が呼んだか「災害級」。自分は基本、屋内での物仕事が
多いのですが、冷房を利かせていてもじんわりと汗ばむほど。とうに人間の体温さえ上回る
気候が続いています。皆さんも、熱中症にならないようお気を付けて。しっかりと水分や塩
っ気を補給しつつ、出来る限り炎天下で動き回ることは避けてください。
(とはいえ、そもそも職種によっては無理ゲーなんだよなあ……。本当にお疲れ様です)

……しっかし拙いな。ここん所あまり書けていない。一応月末から月頭にかけての三題だけ
は捌いたけれど、長編系の執筆モード(前半:ユー録次章)は結局先延ばしにしてしまいま
した。あんまりに日中暑くって、とてもじゃないけど集中できる状態ではなく、先の土日は
ぐったりと寝てたりゴロゴロしていました。休養に専念していました。お陰様で体力気力の
方は結構回復したかな? とは思うのですが……如何せん目下の環境が。いっそ昼間に書く
のは諦めて、夜時間に冷房をガッツリ入れて短期集中でやってみようかとも考えましたが、
朝から始めてエンジンが掛かるのに下手すれば丸一日掛かるような人間が、そんな都合良く
コンディションを持って来れる確証など無く(´・ω・`) そもそも、熱量とは代替性が皆無であって。
さりとて、これ以上ずるずると延ばしていると、月全体のスケジュールがもっとキツキツに
なってしまいますし、今週末こそはと書き出し練りやらそれ以前までの書き物やら(当雑記
を含む)を捌きつつ準備中です。申し訳ありませんが、もう暫くお待ちくださいm(_ _;)m

……うーん。別に今に始まった事ではないけども、やはり「ノルマ」としての書き物・創作
活動へと傾きまくってしまう。自縄自縛──内容に行き詰ったり、普段の生活に支障が出る
ようなら後回しにしたっていいものを、どうにもこれまで続けてきた“惰性”が止めてしま
うことを過剰に恐れているような。自信が習慣(ルーティン)の生き物だと自認しているが
故に、一旦プツッとそれを途切れさせてしまうと、簡単には戻って来れない(復旧困難な)
ような気がして。

書きたい時に書く。書きたいものを書く。書くことを楽しむ。

年初の抱負を始めとして、以前からさんざ事ある毎に自分に言い聞かせてきたフレーズ達な
のですが、未だに中々どうして身に成ってはくれないようです。多少昔に比べてバランスを
取ってゆく術を培ってはきたものの、それでも根っこはぼんやりとネガティブな世界観に支
配され続けているというか。

欲が──出るんでしょうねえ。今やただ書くだけでは満足できず(長持ちせず)に、もっと
良い文章、もっと良い物語をと追及を止めない。その癖変な自尊心というか、自罰癖で悦に
浸っておきながら、他人に受けるコンテンツとは? という分析眼・実践に徹せられない。
未だに小説なり創作というものを、利他=消費されて当たり前の娯楽ではなく、利己=自身
が思考を深める為の踏み台として突き詰めよう突き詰めようとしている。

良く言えば“藝術”志向……なんでしょうけどねえ。

その割には文体と題材がマッチしてないんだって、何度言われたら( ゚д゚)⊂彡☆))Д゚)φ

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  1. 2019/08/06(火) 23:30:00|
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(雑記)違って当たり前、諍って当たり前

暑くならない訳がなかった……(º﹃º)

こちらはここ数日、厳しい暑さと突然の土砂降りの雨──夏らしい夕立が観られるようにな
りました。梅雨入りが遅かった分、明けるのもようやっとといった所なのでしょうか。暦的
にはぼちぼち子供達は夏休みで、日中の暑さに加えて騒がしさも増してゆくような……?

例の如く、一ヶ月もあっという間。眼前のタスクに忙しくしている間に、月は替わる。

先日、サハラ~の四十五章をUPしました。23エピソード前編です。今回は元プロットの書き
込み量も少なく、結果の分量としては17100字強。自身が目安としているそれに比べると大分
少なめとなっております。とはいえ、実際は量イコール質ではなく、寧ろ(こと娯楽作品の
括りであるならば)少ない方が取っ付きが良い。わざわざ追いかけてくださる方にも、徒に
時間=個々有限のリソースを割いて貰わずに済む。……まぁ割いてでも読みたい! と言わ
せるのが腕の見せ所なのでしょうが、自分は正直そこまで強気には推せないのでφ(=_=;)

良くも悪くも、充実とイコールな感じの多忙。

ただそんな個人的な高揚も、傍から見ればやや天狗の部類に近いのかもしれません。
元よりネガティブ思考が勝っているというか、臆病というか。一見大きな問題が無さそうな
時ほどこそ慎重であらねば。謙虚であらねば。
私事ではありますが、こと今年の夏から秋にかけては、療養ニートからの復帰において新た
な段階に入る予定です。随分と周回遅れ──かつて自分が「逃げ」の一手を選んでしまった
当然の報いとはいえ、やるべきことは今後も増える。もっと頭を使って身体を動かす、他人
と関わる。専門的なことを学んでゆく。“勉強”するなんて、それこそ学生の時分以来です
が、どうなることやら……。まぁガチの肉体労働より、座学の方が性には合ってますけど。

……もう去年一昨年ぐらいから言い続けてますけど、中々どうして「新しい」創作ってのが
出来ないままですねえ。中短期的な執筆スケジュール、諸々のタスクを先ずは片付けてから
とやっていると、どんどん次のそれが(日数的に)圏内に入ってくる。全く企画の構想を練
ったり何なりをしていない訳ではないけれど、プロットやら実際に形になるレベルにまで持
って来れていない。可処分時間が間に合わない。

疲れや雑音や、色々なものをなるべく後に(自分の中に)残さないよう、ここ暫くは早いめ
に床に就くようにはしているのだけど……少なからず時間を投げ捨てているような感じは、
今も拭えないなあ(:3 _ )=

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  1. 2019/07/24(水) 23:00:00|
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(雑記)凡庸を生きる覚悟

こっちはふと気付けばカッカ照り──え? そっちは土砂降り?

例の如く今年も、お天道様は両極端に荒ぶっていて、連日快適に過ごすには厳しいと言わざ
るを得ない日中が続いております。寒暖の差で神経がやられるというこれまで以上に、段々
と“熱”のそれが取って代わろうとしております。皆さんも、水分補給や日陰での休憩など
を惜しみませんように……(._.) 自分は一応デスクワーク──屋内作業が大半ですが、それ
でも場所によってはじりじりと陽と暑さが差して堪らん状況。一方でニュース画面の向こう
からは、地域によっては真逆の気象による被害が報じられることも少なくなく、これまでは
当たり障りのない(問題にならない?)書き出しであった天気の話も、その内“不謹慎”の
誹りを受けるようになるかもしれませんね……。

今週は執筆モードの小休止期間(インターバル)──と心算をしていたのですが、やはりと
言うべきか結局、次の長編系=サハラ~に備えてそれまでに片付けておくべき書き物をどな
いかせんといけん! と妙に気忙しくなってしまっているここ数日。意識というか、逆算を
し出すと「ほら、やっぱりあんまり日がない!」と焦ってしまい……。されど肝心のネタ自
体はそう都合良く降って来るでもなし、水面下でやきもきする(大よそ週単位の)行動ルー
ティンが今回も繰り返されているといった状況です。……もう完全に手段と目的が逆になっ
てるんだよなあ。かと言って、そう常時「書きたいこと」があるのかというと……φ(=_=;)

だから、●●の所為! と安易に叫ぶ訳には……いきませんよねえ。

ただ実際問題、以前にも増して日中(お仕事)に割いているリソースが多くなっているのは
間違いないだろうなあとは思っています。尤もそれは自身が、現状手持ちの選択肢の中から
望んだことなので一層頑張るしかないとは思っていますが、一方でこうガンガン基本の消耗
度合いが底上げされてゆくことに正直不安はあります。寝て起きて、仕事に行っては帰って
来て、疲れたから風呂飯を済ませて後はほぼ寝る──ある意味、世の社会人・勤め人と同じ
サイクルに加われたのは自身にとっても進歩なのだろうとは思うのですが……如何せん創作
活動というものが自分にとってすっかりライフワークというか、時間の過ごし方の中に染み
付いて久しい分、そちらが「減ってゆく」という印象はどうにも拭えない。

少なくとも、喫緊の必要性が無い中でものを書く・創ることに意義はあるのだろうか?

そう自問せど、回答(こたえ)をを出す前にこれまでの習慣(惰性)を壊したくない・止め
たくないという恐れの方が勝って、またバタバタッとそちら=創作にも心血を注ぐ──当座
の渇きを満たそうと突っ走ってしまう。繰り返してしまう。そして安堵も束の間、それらを
上書きして余りあるほどに、また疲れる。逆張りよろしく気落ちする……。

幾度となくぼやいている話ではありますが、いい加減創り散らしたもの等にピリオドを打つ
(風呂敷を畳む)方向へと活動を持ってゆかなければ。せめて今書いている物語ぐらいは、
きちんと完結させたいなあとは思えど──はたして何年先になることやら。最後の〆自体は
頭の中にぼやっと在っても、そこへ至る途中経過(を埋めるの)に難産を余儀なくされる。
というか早く済ませようという思案も、過去何度か更新頻度=コンスタントな負荷を落とし
てきた結果出てきたものでもあるんですよねえ……。確かに併行できるという点では最善の
判断だったかもしれないけれど、長い目で見れば負荷を定期的に課すスタイルな訳だから、
どのみち疲れが蓄積してゆくのは同じなんじゃね? というか……。だから良く言えば継続
であり、悪く言えば引き延ばしである、とも。

(次の三題が決まらないので、とりあえず先に雑記でも書くかと思って筆を執ってみた次第
ですが、最早近況もクソも無くなっている感orz)

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  1. 2019/07/18(木) 00:00:00|
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(雑記)両極性会話シンドロォム

▂▅▇█▓▒░('ω')░▒▓█▇▅▂

七月に入り、この一年も遂に折り返しを過ぎたという事実に「おおぅ……」と渋い顔をして
しまったこと幾度か。先月が割合(新規記事でないものも含めて)更新頻度がひっきりなし
だった反省も踏まえ、頭の頃は敢えて落とす──先ず「溜める」ことを意識してみました。

この時期はただでさえ、湿気と熱気が同居しがちですからねえ。今年は梅雨入りが遅かった
分、例年より短い=すぐに夏本番になるか、長い=逆に夏が減る・冷える?かのどちらかに
偏るでしょうし……。本当、昨今お天道様が荒ぶり過ぎて敵わん。

ともあれ、今月前半の長編系更新──ユー録の百六章を先日UP致しました。今回より現行第
Ⅷ部も中編(煉獄編)に突入する区分です。
分量としては27900字弱。普段の平均(個人的な目安)からしても随分と膨らんでしまいま
した。場面・視点の切り替えが多かったり、ドンパチ系のシーンも幾つかあったりといった
要因もあるのでしょうが、自分としては良くも悪くも先述の「溜め」が大きく作用した……
ような気がします。
ただ個人的には、書けるに越したことはないにせよ、やっぱり安定しないなあという感慨も
依然としてありますね……。元よりごてっと、硬いわ長いわ暗いわな文章も然り、いわゆる
ユーザーフレンドリー的な意味でも(少なくともラノベ的な題材、区分においては)宜しく
はありませんし、何よりこう波動砲──書く時と書かない時、及び書ける時と書けない時の
落差が激しくって一回にドンッと生み落とす。そんでもってその後はリチャージ期間が必要
な風に、しばしばガッツリ“ガス欠”に苛まれる──みたいな執筆スタイルも如何なのか?
との自問だってかねてから。とかく振れ幅が大きいってのは、しんどいので……φ(=_=;)

普段、リアルのお仕事柄、中々どうして「他人付き合い」について一時よりも考える機会が
増えたように思います(他に思考の切欠になるものが日常に見出せていないともいう)それ
こそ日中のお仕事それ自体の延長線上だったり、翻ってプライベートの創作活動──に伴う
付き合いないしコミュティ云々への姿勢(再考)だったり。

……自身、世のコミュ力的な活動にずっと疎かったという自覚(後ろ向きな自負?)があり
ます。加えてそれらは今も現在進行形で、段々と様々な局面で自分に『開きなさい』と圧を
掛けてくる。理屈の上では、一応尤もだと理解してはいるのですが……如何せん長年染み付
いた習慣・生き方に根差している部分もあるのか、そうすぐにタタタンッと階段を登ってゆ
けていない節がある。肉体的な臥せりの次は、精神的な方も、まだまだ追い付けていない。

お仕事で言えば、福祉=他人の生き辛さを援ける──即ちしばしば深い所のお付き合い。
日々の暮らしで言えば、冠婚葬祭、今暮らしているこの田舎でのコミュティへの属し方。
創作活動(の今後)で言えば、大よそ“人脈”で括れるもの。

どれだけ文章を磨ぎ、自分が頷ける作品を創れたとしても、それを他人に知って貰わなけれ
ば伝わらない。知って貰う為には「制作」に没頭するだけではなく、自ら「宣伝」活動する
ことさえ今日は求められる。
承認欲求云々というよりも、もっと戦略面で。その為には界隈のインフルエンサー達と交流
を持つべきなのだと云われる。認められ、掘り起こされる確率を上げるべき──それが現代
のクリエイター達の“当たり前”な生存競争だとも(一昔はそれこそ版元が担っていた仕事
ではあるが、現実として彼らも皆が皆にそれをやってあげられる程の体力はない。少なくと
もSNS等で個々人が「技術的に可能」である以上、どうしたってやっている方が世の人々
に届く──浮上する確率は増える訳で……)

何事も、もう「ただ良い仕事をする」的な職人気質だけでは上手くいかないんだろうなあと
思い知らされる今日この頃です。そこまで“親切な分業者”は今日び少なくって。まぁ逆に
言えば皆が皆、カツカツな日々の中で余力が無いだけとも言えるのでしょうが……。責められない。

なのに自分は“解った心算”になっているというのが、一番拙いのでしょう。

まだまだ、足りないものが多過ぎる。知らないことが多過ぎる(どだい人生の中で、持てる
リソースは有限だとしても)……まだまだ、道半ばもいい所だ。

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  1. 2019/07/10(水) 22:00:00|
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自己紹介

長岡壱月

Author:長岡壱月
(ながおか いつき)

創作もとい妄想を嗜む物書きもどき。書いたり描いたり考えたりφ(・_・)
しかしながら心身共々力量不足な感は否めず。人生是日々アップデート。
今日も雑多な思考の海に漂いながらも何とか生きてます。
【小説/思索/落書き/ツクール/漫画アニメ/特撮/幻想系/小説家になろう/pixiv】
(※上記はPN。物書き以外では概ね、HN「長月」を使用しています)

【注】当庵内の文章や画像等の無断転載・再加工ないし配布を禁止します。

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