日暮創庵

-当庵は長岡壱月によるごった煮創作ページ(主に小説)です-

(雑記)貴方がどうして不満なのか

三┌[責任]┘┌[台風]┘┌[残暑]┘ Σ(゚Д゚;)お、俺の傍に近寄るなあああーッ!?

お盆から暫くは随分過ごし易くなったなあと思っていたら、またふいっと夏の暑さがぶり返
してやって来ている感じ。暦的には確かにもう半月ぐらい“出番”なんだけど、別にそこま
で役者根性出さなくたっていいんですよ? 引っ込んでろください。加えて予報では、また
列島にジェットストリーム台風が来てるとか聞くし……。今月からはただでさえ、個人的に
もリアルの方が忙しくなってるっていうのに……。

全幅の信頼で涼しくなるのは、もう暫く先のようです。どうもこんにちは、長月です。

前回も此方で軽く言及した所ではありますが、先日より療養ニート後の社会復帰(?)を果
たしつつあります。まぁ実際にやっていることは、以前とそう劇的に変わったという訳では
ないのですが……肩書きというか、身分一つで結構違ってくるのが現実ってもので。相応の
責務やら実感などは、また時間差でじわじわと圧し掛かって来るのでしょうけど、今度こそ
は逃げ出さないように。随分と遠回りに過ぎる十数年でしたが、これでちょっとはマシな大
人として胸を張れるのでしょうか? ……張れるように、なりたいものですね。

──とまあ、そんな私事もとい湿っぽい話は置いといて。

実際の所、月末から昨日ぐらいまで、中の人は結構なハードワークだったのですよ。自身は
多少動き回るシーンが増えた程度に考えていたのですが、どうやら肉体の方は正直に悲鳴を
上げてきたようで……。多分半分は気疲れだったんでしょうねえ。基本インドアで人付き合
いも多くはない人間が、急にばたばたと慣れないことに走り回ったモンだから(´・ω・`)
それでも何とか、通院ついでの中休みで物理的にも気分的にも休息を取り、ようやっと新し
い環境への慣れというかリズムも判ってきました。細かい部分ではまだ暫く手探りな状態が
続くとは思いますが、それらもぼちぼち日々のルーティンの中に落とし込んでゆけば済む話
です。大小の配分さえ心算がつけば、後は何とでもなる。何とでもする──。

雑記の頻度としてはまだ十日も経っていない段階ですが、そんなこんなで気付けばこっちの
更新間隔がすぽっと抜けてしまったなあ……と。月頭の週がどうしても空きがちになるのは
今に始まった事ではありませんが、ならば書き物のリハビリもぼちぼち再開してゆかなけれ
ばと。土日にユー録の執筆モード(予定)が控える中、正直「溜め」が足りるかなあ? と
いった不安要素はありますが。そもそも溜めてようとなかろうと、捗る保証なんて無いし? 

(一応、今週も水面下でゴソゴソ作業はやってたんですけどねえ……。如何せんそれだけに
構っていると、目に見えて進捗しているか否かが分かり辛いというのが何とも^q^)


さーてはて。今回は何の話をしましょうか? 以前から言っていることというか、半ば自身
の思想信条に近いものではあるのですが、血気盛んに「語る」という行為自体そもそも美し
くはない──今やデメリットの方が大きいですから。

皆、日々何かしら思うことはある。ミクロな対人関係や目撃したこと、或いは国内外の時事
問題といったマクロな事柄についてもやもやと考えること自体を、誰も否定する事なんて出
来やしないし、するべきでもない。いわゆる思想心情・言論の自由。

だけども……そういった綺麗な理屈の上での概念と、実際問題としてのTPOは別だろう?
とも、僕は思ってならないのですよ。もっと言うなら「理想」や「正しさ」という尺度では
間違ってはいなくとも、それ以前に個人として、他人に対しての「弁え」ってものをすっ飛
ばして叫んでいるようならば。

これは何も、僕だけに限った感慨ではない(と信じたい)のですが、昨今のインターネッツ
はどうにも使い辛くなったなあとの印象を受けることがしばしば。それは何も調べ物をしよ
うとして、検索結果に『如何でしたか?^^』みたいな、肝心の答えすらろくすっぽ書かれ
ていない記事が割り込みまくっている現象への苛々だけではなく、こと深く突っ込んだ思考
自体がリスク──表明すればたちまち“反”だの“否”だのを持った誰か達によって叩きの
めされるという夥しい実例群。いわゆる炎上案件。
確かに言論の自由とは、言論を批判されない自由までは含んでいないのだけど、結果として
発した者の心を折ってしまってもいいとする向きは如何なものか? 尚且つこの手の攻撃と
いうのは、その言葉(思考)自体を“撤回”させるまで続き、さりとて彼らの“要求”を呑
んだとしても以降ねちねちといびられ続けうる。要するに彼らにとっての“悪”と見做され
てまえば、いわゆる“無条件降伏”を受け入れて当たり前だ──そんな紳士さの欠片も無い
コンセンサスが、右左問わずある種の手合いには共有されてしまっている。或いは、とかく
誰かに文句しか言わない・愚痴しか吐かない言葉で溢れ返っている(ように見える)……。

『だったら黙っていればいい』
『叩かれるのが怖いなら、そもそも発言なんてするな』

とまぁそんな世間様の云いも手伝って、それも一理あるかなと、今まで表ではなるべくこの
手の“面倒臭い話”はしないように意識してきたんだけども。

ただそれも、あくまで限定的な自衛策でしかないんですよねえ。思想信条──いわゆる政治
と野球と宗教の話をしないようにこちらが努めていても、世の中には予防線を張った向こう
側から、無理矢理にでも自分達の主張(反××)に結び付けて突っ込んでくる連中ってのが
思いの外沢山いる。悪い意味で類は友を呼ぶというか、一旦目を付けられてしまうとあれよ
あれよという間にクソリプ攻撃的なレスポンスが飛んで来て積み重なって……こっちが参っ
てしまう(これに『お前に非がある!』が添えられた日には、大炎上)だからこそ特定層が
好く言説が出た傍から反勢力に潰されるし、本人としては極々日常的で悪い事だとは思えな
かった内容にさえ、嫉妬とマウントとイデオロギーを拗らせた連中が大挙して押し寄せる。
分別というものを弁えもせず、一しきりボコボコに殴り倒してから立ち去ってゆく。その場
の、酷く個人的な留飲「だけ」は下がる……。

そりゃあ良識のある一般人は、ネット上で「発言」なんてしないよなあと。どす黒かったり
拗らせたヤベー奴らばかりが群雄割拠しているから、わざわざそこへ喜び勇んで飛び込もう
とは中々思わない。観てる分、尻尾を掴ませない内は基本安全だから、先述の黙っていれば
いいやら、怖いなら発言なんてするなといった(本来は悪意を含む)云いにもはいそうです
ねと従っている──ように見える。面倒臭い手合いと人々の処世術が、良くも悪くも利害の
一致を見てしまっている状態なのだと思うのです。……ただそうやって「まとも」な構成員
達がフィールドから去り続ければ、結果的・中長期的にはヤベー奴らばかりが残って、寧ろ
悪い方へ濃縮されてゆく一方でもある訳で。
(かと言って、良識ある人達に残って! とも強くは言えないし、そもそも権限的なものも
持っちゃいない。難しい問題であるというのは、解っているのだけど)

……話がまたしても(今回も)ごちゃごちゃしてきた。僕はいっつも、本筋と心算する話の
中にカッコ書きを入れ過ぎちゃう癖があるなあ。

要するに、何だか気付けばSNSも私的な発信をし難くなり続けてね? というお話。
まぁ鍵垢にでもしない限り世界中に繋がっているものだし、そもそもリアルに繋がる情報を
ポンスカ出しちゃうのは迂闊だよ、と言えばそれまでなんだけども……。
何せ元々はお互い情報交換や交流を楽しむ場であった筈の各種SNSが、今や第三者の言動
を監視して攻撃したり、嘲笑(わら)ったりする為のツールと化してしまった感がある、と
いうこと。この原稿を書いている際も、普段使いのツイッタ(小日記)を念頭に置いている
所為もあってか、まるでSNS発達以前のインターネッツ──いわゆる旧来の匿名掲示板に
先祖返りしてしまったなあという感覚なのです。尤もSNSだって、基本はネットには変わ
らない訳ですし、寧ろ従来以上に膨大な「他人」を知覚出来るようなシステムであるがため
に、その負の側面=悪い使い方が強調されるようになっただけなのかもしれません。良くも
悪くも「可視化」が進んだ結果、僕らの感情が日々不必要な程に刺激され続けている……と
いうのがより厳密な表現(捉え方)なのでしょう。

まぁアレだ。例の諍い厭いマンの一環ではあるのです。何かにつけSNSを飛び出しネット
上でも、やれAだBだ右だ左だ、内が良い外が良いという罵り合いばかりで辟易する。まだ
独りで延々愚痴ってる方が(それはそれで視界に入ると鬱陶しいので嫌なんですが)マシで
はあるけども、往々にしてこの手の人達は自身のそれ(思い)が正しいもの・正常なものだ
と信じ込んでいる。他人にもきっと伝わる──布教できる筈だと思い込んでいる。それが誠
に厄介。ある意味でほぼ全ての悪、諍いというものの元凶。悪意=意図的にやっているのな
らば、一回誰かがボコッと殴り返して鎮めることも出来なくはないのかもしれないけれど、
善意=他者を侵食しているという自覚がない、或いは侵食することに構わない(関係性を壊
しているという発想自体が、そもそも存在しない)相手となると……厄介さ加減は爆発的に
増大しがちだから。後者は寧ろ、撥ね付ければ撥ね付けるほど“逆上”するタイプの人間だ
と考えます。善なる○○を否定するとは何事だ!──というのは些か宗教的に過ぎますが、
少なくとも何とか「結構です」と伝えたことよりも、当人にとっては「俺(私)を蔑ろにし
たお前を許さない……!」となってしまう故。誠に面倒臭い。

思うに、日常細々とした他人の言動にざわつく人も、日々大上段にイデオロギーの闘いを繰
り広げている人も、ネット上だからという認識の甘さがあるのではないでしょうか? 即ち
「弁え」ってものをすっ飛ばしている。一昔の黎明期ならいざ知らず、人々がごく当たり前
にSNS等の各種サービスを使いこなしている現在、ネットはリアルの延長線上なのです。
クローズドな環境を意図的に作ってそこで使用していない限り、リアルから隔絶された別個
の次元ではないのですよ。……旧いオタク達はその頃のままの感覚を引き摺って、一方で今
の子達は、ネットに繋がっていることが当たり前過ぎて「公」と「私」の区別を知らない。
境界線が曖昧な中で育ってきた。嬉しいことも腹立たしいことも、悲しいことも楽しいこと
も、全部今日のインターネッツを通じてだだ漏れになってしまう(なっている)現実を改め
て“理解”する必要があるんだろうなあと考えるのです。僕自身、前者に近い側として自戒
を込めて。

SNS等の自らの観測範囲上には、今日も今日とて色んな人達がいる。その多くはめいめい
自由に自分の興味関心を呟いていたり、同好の士なり友達などとお喋りをしていたりするけ
れど……中にはずずいっと、こっちの気分まで害する言動を取る人達っていうのもまた少な
からず存在する。

あれが気に食わない、これがおかしい。
重箱の隅を突いては哂い、相手に冷や水をぶっかけてはドヤ顔をし、あまつさえその行為が
正当なものであると言わんばかりに信じている。

貴方はそれで……本当に幸せですか? 満足ですか? 僕には矢継ぎ早に、すぐ次の難癖を
つけられそうな相手を探しているように見えるのですが。AじゃないBじゃない、白じゃな
い黒じゃない。不満ばかりを口にして、似たような“仲間”と『だよねー?(笑)』ばかり
を繰り返す。そんな言葉を残し、積み上げている内に、本当に紳士的な人達はどんどん貴方
から離れて往っているというのに。

──不満の原因は、貴方自身だ。僕はそう思う。貴方は自分ではない誰かを、無理を強いて
変えようとしたがっている。でも他人は変えられない。変えられたと思うのは、その実当人
が変わったからだ。貴方の力で、変えさせられたんじゃない。そうしないと面倒だから、不
利益になるから……そう思って決断して、自分に嘘をついてでも捻じ曲げたからなんだ。

でも違うのでしょう? 貴方はその誰かを“内心”から、変えたいと願ったのでしょう? 
変えてしまいたいと欲したのでしょう?
だから、貴方はずっと不満ばかりなんだと思うのです。不満に思う点ばかりを見てしまうの
です。他にももっと、貴方にとって必要なことは沢山あるのに。日常の足元に、捌いてゆく
べき仕事(タスク)は、それこそ数え切れないほど転がっているのに──。

健全じゃないとか間違っているとか、理屈が通らないとか先ず、棍棒を振り上げながら話し
掛けるのを止めませんか? もっと正直に『俺(私)はお前が気に食わない』と言ってしま
えばいいじゃないですか。そうすれば貴方も原因が自他共に可視化できますし、相手も不要
な争いを避けてその場からフェードアウトできます。win-winです。違いますか?
(まぁだからこそ、逆に反発されたことに意固地になってしまい、拗れるというパターンも
古今東西同じく数え切れなく存在してきたが故に、理屈というオブラートで包むやりようが
培われてきたのではありますがね……。でも皆が皆理路整然と切り分けられる超人じゃない
んですもん。何だかんだで根っこは感情からスタートしてますよ。そこを踏まえ過ぎず、己
の主張だけを「正しい」として「論破」しても、解決にはならんのでしょうなあ。一時界隈
で流行った“ポリコレ棒”なる言葉を思い出します。
その側面で拗れて燻るんじゃあ、もう
お互い関わらないという方向性に舵を取るしかないじゃないですか。和解なんてものは極々
レアケースなんだ……)

思うに、ざっくりと『俺(私)が心地良いようにお前らが変われ』的な発想は、何につけて
も危険だと僕は考えます。ぶっちゃけるとレベルが低い。仮に実力やら人望が伴っていれば
多少周りも目を瞑ってくれるかもしれませんが、大抵こういった態度で物事に臨んでしまう
人間というのは、寧ろ虚栄心の塊である場合が殆どのように思われます。
自信が持てないから、他人から認められ続けられないと自分を保てない──理屈は解らんで
もないけれど、やっぱり面倒臭い。そう思われるのが世間様の感覚だと思いますよ?
(誰だって強制される、マウントを取られるのは嫌いですからね。まぁ取るのが好きな人は
結構あちこちにいますけど)
基本的に、貴方個人に如何に凄惨な遠因(バックボーン)があるとしても、大半の“他人”
は『そんなこと知ったこっちゃない』のですよ。こと直接自らに火の粉をぶっかけてくるよ
うな手合いなのだなと、貴方を判断した後であるのなら。利益にもならない、迷惑だけを掛
けてくるような“悪役”の事細かなどと。……冷たい? そんなものだし、それこそお互い
様って奴でしょう? 弁えるとか筋ってそういうこと。

繰り返しますが、貴方の『お前らが変われ』はとても危険な思想です。いざ振りかざせば他
人に危害が加わるだけでなく、何よりも貴方自身を猛烈に蝕んでゆきます。自分はこうも正
しい感性と見識を持っているのに、あいつらは何故違うんだ? 認めようとしないんだ? 
この世界はおかしい。こんな世の中を、何とかしなくては──。

ソースは他ならぬ僕自身です。中二病とも言う。事実十数年前、病に伏せって鬱々と部屋に
閉じ籠もっていた間、僕は何かにつけて周囲を憎んでいました。斜に構えて捻くれて、狭ま
り限られたセカイと知識に縋って、他者(世の中)の方から自分に合わせて変わるべきだと
さえ考えていました。信じ込んでいました。……今思い返せば、何とも矮小というか、世間
知らずだったなあと自嘲(わら)うしかありませんが。

全員が全員、同じ道を行く訳ではないのでしょう。ですがかつての自分と同じように、地に
足もついてもいない中で世界を──外側の全てを憎むしかしないのは、止めて欲しいなあと
思うのです。性質の悪い自家中毒と知っているからこそ、そのエネルギーをもっと違う方面
に有効活用して欲しいのです。もし現実に他人を憎んだまま、悪の根源だと断じた何某かの
者達を敵対視したまま外に出てゆけば、いずれ本当に貴方は彼らを殺すかもしれない。行き
場を見失った自らを、最悪の形で世に出してしまうかもしれない。……貴方自身の精神、そ
して人生が決定的・不可逆的に無茶苦茶になってしまうし、被害者という他者が生まれる。
そこから(形や標的は違えど)また貴方のような人間が世に生み落とされるかもしれない。
本当に……誰も幸せにならない。

いつにも増して説教がましく鬱陶しいかもしれません。苛々なさっているかもしれません。

ただ僕という一介の物書き崩れが、そんな経験を通ってきたということだけを。諍い厭いを
拗らせた末に、変てこな諦観を持ち合わせてしまったことを。

元闇属性で中途半端な、光にも染まり切れずにいる戯言を。

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長岡壱月

Author:長岡壱月
(ながおか いつき)

創作もとい妄想を嗜む物書きもどき。書いたり描いたり考えたりφ(・_・)
しかしながら心身共々力量不足な感は否めず。人生是日々アップデート。
今日も雑多な思考の海に漂いながらも何とか生きてます。
【小説/思索/落書き/ツクール/漫画アニメ/特撮/幻想系/小説家になろう/pixiv】
(※上記はPN。物書き以外では概ね、HN「長月」を使用しています)

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